市民ライター
いけだ

体と心の健康のためになることに興味があります。

伊藤 友季

花巻生まれ。賢治の広場のスタッフをしています。ふるさと遺産研究所の調査員として、花巻の知恵や記憶などを集める投稿型ウェブサイト「花巻物語事典」も運営しています。

北山 公路

オフィス風屋 代表。
出版プロデュース、編集のフリーランス。花巻に生まれ育ち、今も花巻在住。主に東京の仕事が中心ながら、2016年に初めて地元の仕事として「マルカンデパート思い出写真集」製作参加。2017年春から「花巻まち散歩マガジン Machicoco」創刊予定。

小田島 祐子

1981年、北上市生まれ。北上市在住。
高校までを北上で過ごし、相模女子大学、学芸学部国文学科を卒業。
地元北上に戻り、通信業界で接客、販売、事務等に従事。進化の早い通信業界で働く中、物質的な豊かさと心の豊かさの反比例に疑問を抱く。長い時間の中で大事にされてきた物や事を見つめ直し、丁寧な暮らしを体験、発信したいと言う思いから現在マルカンビル1階、Marble+5seasonでショップマネージャーとして働く。

岡田 芳美

千葉県に生まれ、すぐに両親のJ・Iターンにより、岩手県花巻市東和町へ。

2016年8月、自身もUターンにより、「花巻市地域おこし協力隊」に着任。
広報担当として“花巻”をPRする日々。

お気に入りは花巻の「時報」。朝7時の「精神歌」、正午の「花巻市民の歌」、そして特にランニング帰り、満天の星空を見上げながら夜7時の「星めぐりの歌」を聴く瞬間が好きです。

岩手移住計画

岩手移住計画は、岩手にUターン・Iターンした人たちの暮らしをもっと楽しくするお手伝いをし、定住につなげていくために活動している任意団体です。県内各地で、「岩手移住(IJU)者交流会」と題したイベントを開催しているほか、岩手県などが主催するUIターンイベントにメンバーが参加し、移住希望者の相談にも対応しています。首都圏と岩手をつなぐ活動にも力を入れています。

櫻庭 伸也

イベント、WEBメディアのディレクター職を経て、地域での暮らしに魅力を感じ移住。都市部と地域の人をつなぎ農業や食の魅力を伝えることを目標に現在は岩手県花巻市の地域おこし協力隊として活動中。自分が実体験したことを記事にしてお伝えしていきます。

田中 健太朗

岩手県で生まれ育ちましたが、花巻市に住んだことはありません。
それでも縁があったり、アンテナに引っかかる場所でした。
花巻市の面白いものに出会いながら記事を書いていきたいと思います。

鈴木 寛太

1991年東京都出身。東京出身の両親のもと、大学生になるまで田舎を持たずに育つが、2011年3月に発生した東日本大震災以降、大学のボランティアプログラムで、繰り返し岩手県を訪れるようになる。大学卒業後、一度は東京で就職するも、岩手への想いがつのり、2015年8月、地域おこし協力隊として花巻市に移住。大迫(おおはさま)地区で、毎年減少が続くぶどう農家の支援や学生ボランティアなどの企画・調整を行っている。

高橋 菜摘

1977年、花巻生まれ。花巻在住。幼少期を花巻、大船渡、中学から二十歳まで盛岡、その後約15年間西和賀町で過ごす。保育士、建設業事務・経営などの傍、合併を機に地元若者有志らとまちづくりを通じてイベント企画など経験。2014年花巻に移り住みイベント企画をしながら新規デザインの道を体験。次男出産を機に、2017年4月よりフリーグラフィックデザイナーとして新たな道へ飛び込む。「マルカン思い出写真集」他、パッケージ・ロゴ・ポスターなど「想いをカタチに」をコンセプトに活動中。