市民ライター
櫻庭 伸也

イベント、WEBメディアのディレクター職を経て、地域での暮らしに魅力を感じ移住。都市部と地域の人をつなぎ農業や食の魅力を伝えることを目標に現在は岩手県花巻市の地域おこし協力隊として活動中。自分が実体験したことを記事にしてお伝えしていきます。

田中 健太朗

岩手県で生まれ育ちましたが、花巻市に住んだことはありません。
それでも縁があったり、アンテナに引っかかる場所でした。
花巻市の面白いものに出会いながら記事を書いていきたいと思います。

菊池 和

花巻生まれの花巻育ち。
自然と宮沢賢治が特に好きですが、歴史や民話にも興味があります。県外の友達に、「花巻っていい所だね!」と言われたのがものすごく嬉しかったので、最近は自然の景観を中心に美しい場所を探索中。

賑屋笑兵衛

私は、花巻売りの行商人、賑屋笑兵衛(ニギヤカシヤ ショウベエ)と申します。この花巻地方には、未だ広く知られてはおらないけれど、楽しいもの、面白い所、美味しい食べ物、高雅で人々の為になる、そして幸福な生き方をした人等など。お売りしたいものが山ほど、ございます。それを紹介いたします。

鈴木 寛太

1991年東京都出身。東京出身の両親のもと、大学生になるまで田舎を持たずに育つが、2011年3月に発生した東日本大震災以降、大学のボランティアプログラムで、繰り返し岩手県を訪れるようになる。大学卒業後、一度は東京で就職するも、岩手への想いがつのり、2015年8月、地域おこし協力隊として花巻市に移住。大迫(おおはさま)地区で、毎年減少が続くぶどう農家の支援や学生ボランティアなどの企画・調整を行っている。

高橋 菜摘

1977年、花巻生まれ。花巻在住。幼少期を花巻、大船渡、中学から二十歳まで盛岡、その後約15年間西和賀町で過ごす。保育士、建設業事務・経営などの傍、合併を機に地元若者有志らとまちづくりを通じてイベント企画など経験。2014年花巻に移り住みイベント企画をしながら新規デザインの道を体験。次男出産を機に、2017年4月よりフリーグラフィックデザイナーとして新たな道へ飛び込む。「マルカン思い出写真集」他、パッケージ・ロゴ・ポスターなど「想いをカタチに」をコンセプトに活動中。

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